ステージ3は天才美人ジョッキーの登場

ステージ3は天才美人ジョッキーの登場

どSな調教師にたっぷりと辱めを受けながらいたぶってもらった次のステージは最終ステージになります。ここで登場するウマドンナは天才ジョッキーの藤沢紅莉栖です。何回も言いますがクリス松村じゃなくって、藤沢くりすです(≧▽≦)

高貴なウマドンナ

萌え系の松田あすかちゃんがお世話してくれて、Sのお姉さま寿調教師がビシビシとボクちゃんを鍛えてくれて次なるウマドンナは騎手の登場でございます。そして萌えそしてSときたら、次はどんなキャラか楽しみですが、次のウマドンナは女性騎手です。おまけに美人で若い!!!ボクちゃんこんな美しいジョッキーに叩かれるなんて、幸せでしょ?でしょ?? う

くりすジョッキーは綺麗キャラ

紅莉栖ジョッキーの名前はヤンキー匂いがプンプンな感じがしますが、そんな当て字ヤンキー上等の雰囲気など一切ございません~~くりすジョッキーはまさに騎手としては天才で、まさに騎手になるために生まれてきたのでは?!と思ってしまうほどの、素晴らしい天性のジョッキーでもあります。どれだけジョッキーとしてすごいのか?!というと、デビューして瞬く間に、リーディング争いに加わってしまうというから、すごいじゃないですか?!

そんな凄腕ながらも、高飛車キャラじゃないの?!と思ってしまいますが、とっても物腰がソフトでそれでいてお嬢さまの匂いがプンプンする高貴な女性ジョッキーです。もちろん天才女性ジョッキーというだけに、他の厩舎からぜひぜひうちの競走馬に騎乗してほしいという依頼多く来ているにもかかわらず、くりすジョッキーが騎乗に選んだのはボクちゃんですぞ。

なんでくりすジョッキーがボクちゃんを選んだのか?!というと、それはくりすジョッキーがボクちゃんをとっても気に入ったからです。ボクちゃんが出走したレースに、くりす騎手も他の競走馬に騎乗したことがあるんですが、その時にボクちゃんが出走したのを見てすっかりくりすジョッキーはボクちゃんが気に入ってしまったんです。よってくりすジョッキーが選んだのは、ボクちゃんなんです。

それはかなりボクちゃんにとっては嬉しいことで、自分で自分を誇らしく思うべき!!!だって、藤沢紅莉栖ジョッキーは他の競走馬からも憧れの存在ですからっ。他の競走馬も思ってることは、ボクちゃんと一緒。騎乗してもらいたいのは絶対にくりすジョッキー!

物腰も穏やかでとっても柔和な物腰で、ボクちゃんに話しかけてくれるくりすジョッキーは、どんな時でそしてどんな場所であっても、とっても優雅な雰囲気が変わることなどございません。もちろんボクちゃんに騎乗しているときにも、しっかりやれよっ!なんて声かけることなくボクちゃんを気遣ってくれる優しい配慮までしてくれちゃいます。これは最高でしょ~~

くりすジョッキーのご褒美シーンはもうボクちゃんヨダレものでございますぞ。くりすジョッキーはとってもボクちゃんのことを気に入ってくれているから、ボクちゃんを相棒に選んでくれてそしてくりすジョッキーは藤沢紅莉栖という名前と、ボクちゃんの名前も入れたダブルネームで御守りも用意してくれちゃっています~♪嬉しいね。

こんな気遣いを示してくれるなんて、さすが育ちがいいのね。きっとさぞや裕福なご家庭で育ったのね。と思ってしまいますが、くりすジョッキーは特にすごい高貴で裕福なご家庭で育ったわけでもなく、あんなに優雅な姿でいつも物腰ソフトでありながらも、実はとってもとっても血の滲むような努力に努力を積んで積み上げてきているからなんですって。

優雅な姿から想像することは難しく感じるかもしれませんが、見えないところでものすごい努力をしているからこそ天性の才能だけに頼ることなく生まれつきの才能を最大限に引き出すためにベストを尽くすのでしょう~!そしてそんな努力をしているくりすジョッキーがボクちゃんをチョイスしたのは、サラブレッドじゃないということも関係ありますね~

裕福な育ちじゃない藤沢くりすジョッキーは、良血馬に対してのライバル心は並々ならないものがあるので、ボクちゃんもサラブレッドと出走するレースの時には、くりすジョッキーのすごい気合を背中を通じて感じるはずです~!ボクちゃん、クリスジョッキーーと頑張れ~~っ!!!

声優は遠藤綾さん

物腰がとっても穏やかで優雅な雰囲気の、くりすジョッキーの声を担当しているのは遠藤綾さんです。一番最初に声優としてレギュラー出演したのは『おくさまは女子高生』は、堀口かすみ役が初のレギュラーです。有名になったのは2007年のテレビアニメの『らき☆すた 』の高良みゆき役です。歌もとってもお上手なので声優アワードで歌唱賞を受賞しちゃっているほどなので、くりすジョッキーのふふふん~~♪といった鼻歌なんか聴けたらラッキーかも?!